会社概要
会社情報
- 商号
- 大光電気株式会社
- 設立
- 1947年6月
- 代表者
- 代表取締役社長 岩崎 稔
- 資本金
- 20,000,000円
- 事業所
-
本社・工場
〒581-0056 大阪府八尾市南太子堂1-1-53
TEL 072-994-3251 / 072-991-0081
FAX 072-991-0096東京営業所
〒110-0015 東京都台東区東上野1-19-14
TEL 03-3832-6408
FAX 03-3832-6409
JR 054-3432 - 主要金融機関
- 三菱UFJ銀行・日本政策金融公庫
本社・工場 アクセスマップ
主要取引先(五十音順 敬称略)
- アルナ車両株式会社
- 叡山電鉄株式会社
- えちぜん鉄道株式会社
- 大阪市高速電気軌道株式会社
- 大阪車輌工業株式会社
- 川崎車両株式会社
- 北大阪急行電鉄株式会社
- 九州車輌資材株式会社
- 京都市交通局
- 近畿車輛株式会社
- 近畿日本鉄道株式会社
- 近鉄車両エンジニアリング株式会社
- 京成電鉄株式会社
- 京阪電気鉄道株式会社
- コイト電工株式会社
- 神戸電鉄株式会社
- 山陽電気鉄道株式会社
- JR東日本テクノロジ株式会社
- 株式会社JR東日本商事
- 株式会社ジェイアール貨物・中国ロジスティクス
- 株式会社JR西日本テクノス
- ジェイ・バス株式会社
- 西武鉄道株式会社
- 株式会社総合車両製作所
- 泰平電機株式会社
- 東海旅客鉄道株式会社
- 東急電鉄株式会社
- 東急テクノシステム株式会社
- 東芝トレーディング株式会社
- 東洋電機製造株式会社
- 豊橋鉄道株式会社
- 名古屋市交通局
- 名古屋鉄道株式会社
- 株式会社ナジコ
- ナブテスコオートモーティブ株式会社
- ナブテスコ株式会社
- 南海車両工業株式会社
- 南海電気鉄道株式会社
- 西日本鉄道株式会社
- 西日本旅客鉄道株式会社
- 日本貨物鉄道株式会社
- 日本車輌製造株式会社
- 能勢電鉄株式会社
- 阪堺電気軌道株式会社
- 阪急電鉄株式会社
- 阪神電気鉄道株式会社
- 阪神車両メンテナンス株式会社
- 東日本旅客鉄道株式会社
- 株式会社日立製作所
- 日立交通テクノロジー株式会社
- 三菱電機トレーディング株式会社
- 三菱重工業株式会社
- 三菱電機株式会社
- 森尾電機株式会社
- 株式会社ヤシマキザイ
営業内容
-
車両用部品並びに電気機械、器具の製造販売
各種車両(電車、機関車、気動車、客車)の車掌スイッチ、戸閉スイッチ、半自動ドアスイッチ、タンブラスイッチ、ブザー、押釦スイッチ、各種開閉機器、配電盤、LED表示灯、電動ワイパー、信号保安用品 並びに各種部品等
-
電気関係諸材料の販売

沿革
- 1947年
-
資本金190,000円で電気材料の卸業を始める
八尾工場を設立し、車両用電気品の製造を開始
- 1948年
日本エアーブレーキ株式会社殿より、電車のブレーキ及び戸じめ装置部品を受注
- 1950年
-
資本金1,095,000円に増資
大阪市交通局殿2100形新車の電気機器を受注
- 1952年
近畿日本鉄道株式会社殿新車の電気機器を受注
- 1954年
国鉄本社資材局殿の入札に参加
- 1959年
-
資本金2,500,000円に増資
組立工場(第一工場)完成
- 1963年
-
資本金5,000,000円に増資
国鉄殿電車に車掌スイッチ採用される
- 1964年
新幹線電車の車掌スイッチを受注
- 1966年
東京営業所開設
- 1969年
-
資本金10,000,000円に増資
第2工場完成(製造課組立作業及び完成検査場)
- 1971年
ダンプカー警報ブザー等自動車車体工業会の認定
- 1972年
真空樹脂成型工場完成
- 1973年
資本金20,000,000円に増資
- 1975年
リードスイッチ式戸じめスイッチ、南海電気鉄道株式会社殿チョッパ車に採用
- 1979年
「鉄道関連事業の振興に努力」で運輸大臣表彰
- 1983年
阪急電鉄株式会社殿戸じめスイッチを開発、採用される
- 1986年
-
NC旋盤、NCマシニングセンターを導入設置
大阪営業所を開設
国鉄殿列車無線用電源装置(AVR47形)を受注
- 1987年
-
大阪市交通局殿より御堂筋線車両用LED車側灯に当社製品採用
電気式ワイパー製品化成功。実用新案を申請
職場安全成績優秀により大阪労働基準局長表彰「進歩賞」を受賞
- 1988年
鉄道総合研究所との共願による「列車の扉開閉スイッチ」実用新案の登録承認
- 1989年
技術部にCAD導入設置
- 1989年
日本エヤーブレーキ株式会社殿共願による「切換スイッチ」の実用新案登録、承認
- 1992年
大阪営業所を本社に集約
- 1993年
-
無災害記録第二類受賞
JR東日本殿よりリードスイッチ式戸じめスイッチ採用される
- 1995年
-
JR東日本殿よりソケットタイプLED採用される
JR西日本殿よりリードスイッチ式戸じめスイッチ採用される
- 1998年
JR東日本殿、JR東海殿、JR西日本殿より半自動ドアスイッチ受注
- 2000年
-
兵庫県知事より自治賞受賞
川崎重工業株式会社殿よりニューヨーク地下鉄向け電気品受注
JR東日本殿より新幹線用LED車側灯採用される
- 2001年
-
無災害記録第五類受賞
近畿車輛・川崎重工業株式会社殿より香港向け電動ワイパー受注
- 2002年
-
大阪市交通局殿向け66系運転台計器パネル採用される
松浦鉄道株式会社殿向け「運転台ユニット」採用
- 2003年
台湾新幹線向け車掌スイッチ等採用
- 2005年
近畿日本鉄道株式会社殿向け床下補助機器箱採用
- 2013年
新工場完成
- 2015年
JR東日本殿E235系用車掌スイッチユニット受注
- 2017年
-
JR東日本殿「四季島」向け電気部品受注
JR西日本殿「瑞風」向け電気部品受注
- 2018年
近畿日本鉄道株式会社殿「ひのとり」向け電気部品受注
- 2019年
-
東京営業所を移転
JR西日本殿「はるか」向け電気部品受注
- 2021年
大阪市高速電気軌道株式会社殿30000A系電気部品受注
- 2022年
JR西日本殿「やくも」向け電気部品受注
- 2023年
阪急電鉄株式会社殿2000系・2300系向け電気部品受注
- 2024年
-
近畿日本鉄道株式会社殿8A系電気部品受注
本社工場の照明のLED化を実施