| 昭和22年6月 | 資本金190,000円で電気材料の卸業を始める。 |
| 昭和22年11月 | 八尾工場を設立し、車両用電気品の製造を開始。 |
| 昭和23年4月 | 日本エアーブレーキ鞄aより、電車のブレーキ及び戸じめ装置部品を受注 |
| 昭和25年7月 | 資本金1,095,000円に増資 |
| 昭和25年7月 | 大阪市交通局殿2100形新車の電気機器を受注。 |
| 昭和27年6月 | 近畿日本鉄道鞄a新車の電気機器を受注。 |
| 昭和29年1月 | 国鉄本社資材局殿の入札に参加。 |
| 昭和34年9月 | 資本金2,500,000円に増資。 |
| 昭和34年11月 | 組立工場完成。 |
| 昭和38年4月 | 資本金5,000,000円に増資。 |
| 昭和38年11月 | 国鉄殿電車に車掌スイッチ採用される。 |
| 昭和39年7月 | 国鉄殿新幹線電車の車掌スイッチを受注。 |
| 昭和41年6月 | 東京営業所開設。 |
| 昭和44年5月 | 資本金10,000,000円に増資。 |
| 昭和44年5月 | 第2工場完成。(製造課組立作業及び完成検査場) |
| 昭和46年8月 | ダンプカー警報ブザー等自動車車体工業会の認定 |
| 昭和47年10月 | 真空樹脂成型工場完成。 |
| 昭和48年6月 | 資本金20,000,000円に増資。 |
| 昭和50年4月 | リードスイッチ式戸じめスイッチ、南海電鉄鞄aチョッパ車に採用 |
| 昭和50年8月 | TQC導入。 |
| 昭和51年3月 | 試験場完成。 |
| 昭和54年6月 | 「鉄道関連事業の振興に努力」で運輸大臣表彰。 |
| 昭和58年10月 | 阪急電鉄鞄a戸じめスイッチを開発、採用される。 |
| 昭和61年1月 | 自動半田付装置、NCマシニングセンターを導入設置 |
| 昭和61年6月 | 大阪営業所を開設。 |
| 昭和61年6月 | 国鉄殿列車無線用電源装置(AVR47形)を受注。 |
| 昭和62年2月 | 大阪市交通局殿より御堂筋線車両用LED車側灯に当社製品採用受注 |
| 昭和62年5月 | 電気式ワイパー製品化成功。実用新案を申請。 |
| 昭和62年10月 | 職場安全成績優秀により大阪労働基準局長表彰「進歩賞」を受賞 |
| 昭和63年11月 | 鉄道総合研究所との共願による「列車の扉開閉スイッチ」実用新案の登録承認。 |
| 平成元年2月 | 技術部にCAD導入設置 |
| 平成元年4月 | 日本エアーブレーキ鞄a共願による「切換スイッチ」の実用新案登録、承認。 |
| 平成2年2月 | 管理部を設けて工場生産管理体制の充実。 |
| 平成4年9月 | 大阪営業所を本社に集約。 |
| 平成5年7月 | 無災害記録第二類受賞。 |
| 平成5年11月 | JR東日本殿よりリードスイッチ式戸じめスイッチ採用される。 |
| 平成7年11月 | JR東日本殿よりソケットタイプLED採用される。 |
| 平成7年12月 | JR西日本殿よりリードスイッチ式戸じめスイッチ採用される。 | 平成10年6月 | JR東日本殿、JR東海殿、JR西日本殿より半自動ドアスイッチ受注。 |
| 平成12年4月 | 兵庫県知事より自治賞受賞。 |
| 平成12年5月 | 川崎重工殿よりニューヨーク地下鉄向け電気品受注。 | 平成12年10月 | JR東日本より新幹線用LED車側灯採用される。 | 平成13年1月 | 無災害記録第五類受賞。 |
| 平成13年6月 | 近畿車両・川崎重工殿より香港向け電動ワイパー受注。 |
| 平成14年6月 | 大阪市交通局向け66系運転台計器パネル採用される。 |